Posts categorized “works”.

Android SDKのセットアップとADB Shellの起動について

    ダウンロード

  1. Android SDKのダウンロードサイト にアクセスします。
  2. windows用の
Platform Package Size MD5 Checksum
Windows android-sdk_r04-windows.zip 23069119 bytes c48b407de852ba483869f17337e90997

をダウンロードします。

    インストール

  1. 同意を求められるので。I agreeのチェックボックスをチェックしてダウンロードします。
  2. SDKを置きたい場所に解凍します。Ex.私の場合は面倒なので、C:ドライブの直下においています。解凍すると、「android-sdk-windows」という名前のフォルダができます。これも後で面倒なので、リネームして、「android-sdk」という名前にしました。

    セットアップ

  1. マイコンピュータを右クリックして、プロパティを選択します。
  2. 「詳細設定」のタブを開いて、「環境変数」をクリックします。
  3. 「システム環境変数」の中から、「path」という項目を選択して、「編集」をクリックします。
  4. 変数値の最後の部分にandroid-sdk置いた場所を書き込みます。私の場合はこのようになります。「;C:\android-sdk-windows\tools パスの前に「;」を入れてください。入力後にOKを押してウィンドウを閉じてください。
  5. ウィンドウズメニューの中の「プログラム」の「アクセサリ」の中に「コマンドプロンプト」を起動します。
  6. 起動したら「path」と書き込んでEnterキーを押します。 そこに先ほど書き込んだpathが出てくれば、セットアップはおしまいです。

    USBドライバーについて

USBドライバーが今のSDKにはついてきません。
なので、ここに置いておきますので必要な場合は落として使ってください。
http://www.4shared.com/file/198641545/669630c7/usb_driver.html別ウインドウ
zipファイルになっていますので、これをAndroid-SDKの中に解凍してください。
「usb_driver」というフォルダができます。
android本体の「アプリケーション」から、「開発」の中の「USBデバッグ」のチェックを選択します。
USBケーブルで、androidを接続します。
ここで「新しいデバイスが見つかりました」と出てきたら、「一覧または特定の場所からインストールする」を選択します。
「次の場所で最適のドライバを選択する」を選択します。
先ほどのパスと同じ場所(ex.C:\android-sdk-windows\usb_driver)を選択します。
これでデバイスのドライバがインストールできます。

正しいインストールの仕方は、
SUN JAVAのサイトにいきます。
http://java.sun.com/javase/downloads/index.jsp別ウインドウ
Java SE Development Kit (JDK)を選択します。
サイトの手順に従って、ダウンロードして、JDKをインストールします。
出来たら、「コマンドプロンプト」で「android」と打って実行します。
「Android SDK and AVD Manager」が起動します。
「Available Packages」を選択してします。
一番下にある、「Display Update Only」がチェックされていたら、チェックを外します。
「Reflesh」をクリックすると「USB Driver Package」が出てきます。
これをチェックして、「Install Selected」をクリックするとUSBドライバーがAndroid-SDKの中に「usb_driver」の名前でインストールされます。
後は、上記のやり方と同じです。

adb shellの起動について

  1. 「コマンドプロンプト」で、「adb.exe」を実行します。*そのままファイルを実行すると画面が一瞬出て消えてしまいます。
  2. adbコマンドの一覧が出てきます。
  3. android本体の「アプリケーション」から、「開発」の中の「USBデバッグ」のチェックを選択します。
  4. USBケーブルで、androidを接続します。
  5. 「コマンドプロンプト」で、「adb shell」を実行します。
  6. これで「adb shell」が起動します。

*これとは別のやり方で、ウィンドウズメニューの「ファイル名を指定して実行」を選択して、「adb shell」と入力して実行するとadb shellが起動します。一回起動した後だとそちらの方が便利かもしれません。

      後は、お好きに使ってみてください。

    とりあえず。今日はここまで。

    洪水 指輪ホテル

    新年早々案内ですみません。

    詳細は下記。前回exchangeでもなかなか面白いことができたと思います。

    今回もすごいことになりそうなので、ぜひ。

    指輪ホテル、2年半ぶりの東京公演(宮崎公演もあり)。

    新作「洪水」のお知らせ。

    2009年5月、イギリスのチャプターアートセンター主催の、「ヘブンリーラブプロジェクト」にて、独特の死生観とその象徴としてのゾンビをテーマに、羊屋白玉が初のソロ作品を発表しました。海外の方達がおもう日本の舞台芸術(厳密には違うはずですが文化と言い表されてしまうもの)のイメージをまたまた歪めてきてしまいましたことは否めませんが、わたしたちが「どのように」いきているのかという「どのように」を支えている何万何十万の項目のそれぞれを文化とよぶのなら、その一端を伝えてきたつもりです。そして、その作品を基に、指輪ホテルは、羊屋白玉の共演者としてミュージシャン、スカンクを招き、強力で柔軟なスタッフとともに、東京での制作を始めています。2010年1月新春の東京と宮崎で上演します。。羊屋白玉とスカンク、ふたりによって奏でられる、風変わりで、深刻で、愚かな一挙手一投足は、見る人たちの心臓を撃ち抜くに違いありません。

    全てのお問い合わせは
    contact@yubiwahotel.com
    まで。
    では、以下、公演情報です。

    ●東京公演
    2010年

    1月 8日(金曜日) 19:00★
    1月 9日(土曜日) 13:00 / 18:00★
    1月10日(日曜日) 15:00 / 20:00★
    1月11日(月曜日) 15:00★
    ★=ポストパフォーマンストークあり

    会場 シアターイワト 東京都新宿区岩戸7番地
    http://www.theatre-iwato.com/

    料金 前売 3,000円 当日 3,500円
    ローソンチケット tel    0570-084-003(Lコード:32187)
    電子チケットぴあ tel    0570-02-9999(Pコード:399-928)

    直接、伊藤馨まで連絡をくれた方のみ若干割引が適用します。
    2700円で観られます。ご面倒でなければ僕までご連絡ください。
    ●宮崎公演
    2010年1月28日(木曜日) 19:00
    ポストパフォーマンストークあり
    会場 メディキット県民文化センター/宮崎県立芸術劇場
    宮崎市船塚3丁目210番地
    http://www.medikit-ac.jp/

    料金 前売 2,500円  当日 2,800円
    学生(大学生まで、要学生証) 1,500円 / 当日 1,800円
    ローソンチケット tel   0570-084-003 (Lコード:86298)
    電子チケットぴあ tel  0570-02-9999 (Pコード:399-932)
    メディキット県民文化センターチケットセンター tel  0985-28-7766
    ※月曜休館・店頭販売のみ 9:00~20:00
    メガチケットアートリエ tel  092-281-0103
    店頭販売のみ 10:00~20:00
    チケット発売日 2009年11月21日(土)全席自由
    AMCFweb予約  http://www.amcf.jp/

    ●作・演出
    羊屋白玉
    ●出演
    羊屋白玉
    スカンク/SKANK
    ●スタッフ
    美術  坂田有希子、石川ゆうや
    衣裳  岡崎イクコ(ROCCA WORKS)
    音楽  スカンク/SKANK(ニプロール、MEXI)
    映像  高橋啓祐(ニブロール)
    照明  伊藤馨
    ドラマツルグ 樅山智子
    舞台監督  糸山義則(株式会社 ステージクルー・ネットワーク)
    制作 糸山裕子、壁村真理、王丸あすか

    主催 指輪ホテル
    共催 NPO法人アートマネージメントセンター福岡、財団法人宮崎県立芸術劇場
    助成 平成21年度文化芸術振興費補助金(芸術創造活動特別推進事業)
    協力 財団法人セゾン文化財団、シアターイワト




    gaku-GAY-kai 2009

    そんなわけで、次のお仕事。

    #01【公演案内】「gaku-GAY-kai 2009」のごあんない
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★

    年末恒例のお楽しみイベントgaku-GAY-kai!
    今年は初の2日間3ステージ!
    2002年初演、2004年再演(「絶対鳥フライ」@駅前劇場)の
    贋作ミュージカル決定版を再演します!
    おネエ言葉しかしゃべれないドラァグクィーンがイケメンマッチョに!
    他にもディープな演目が盛りだくさん!

    今月号では、第一部「贋作・マイ フェア レディ」のキャスト達から
    みなさまにメッセージが届いております。
    詳しい情報とあわせて、どうぞご覧ください。

    【日程】
    2009年12月26日(土)-27日(日)
    26日(土)18:30
    27日(日)14:00 18:00
    (受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前)

    More… »

    DOE2.0 雌鹿

    昨日から参加しているプロダクトです。

    実験的な試みが多く、まだどうなるかわからないところも含めて面白い企画になりそうです。

    ブログサイト http://doe2-0.blogspot.com/

    img003img0041

    公演名: 「雌鹿(原題:DOE2.0)」
    日時: 12月11日(金)19:30開始 / 12月13日(日)16:00開始 (共に20分前開場)
    会場: 森下スタジオ(東京都江東区森下3-5-6) 地図 http://www.saison.or.jp/studio/access.html
    料金: 1,000円(全席自由 1ドリンク付き 開演の20分前から販売)
    両日とも、終演後、ゲストを招いたラウンドテーブルあり。
    お問い合わせ mail: contact@yubiwahotel.com

    あらすじ:「雌鹿(DOE)」
    セックスと死の濃密なイメージが入り乱れ、詩的なリズムで物語が進行する会話劇。ジャン(女)が薄汚れたホテルの一室で目を覚ますと、ベッドの隣には全裸の女性Eがぐっすりと眠り込んでいる。酩酊していたのかジャンに は前後の
    記憶がまったくない。過去、現実、虚構の区別のつかない様々な情景が移り変わったあと、ジャンはEを烈しく求め、セックスや喧嘩、ごっこ遊びが繰り広げられる。そこへジャンの恋人ジョンが現れて…幸福への夢想、愛情の権力関係、異性/同性への愛・・・自由を求めながら孤独の恐怖におびえる現代人の姿が、静に、烈しく、浮かび上がる。

    ●キャスト
    明樹由佳(ラ・カンパニー・アン)
    柿丸美智恵(毛皮族)
    下総源太郎
    クライド・ダブリュー・ウイリアムス・ジュニアClyde W.Williams Jr
    クリスティン・ハルナ・リー Kritine Haruna Lee
    バージット・ハーパック Birgit Huppuch

    ●スタッフ
    劇作・演出 羊屋白玉、トリスタ・バルドウィン
    翻訳 小澤英実
    ドラマツルグ・通訳 樅山智子
    照明 伊藤馨
    舞台監督 糸山義則(ステージクルー・ネットワーク)
    制作(於アメリカ)藤田麻紀
    制作(於日本)中洞貴子
    宣伝美術イラスト 高橋つばさ
    宣伝美術デザイン 草薙亮

    ●助成
    財団法人セゾン文化財団+EU・ジャパンフェスト日本委員会(共同支援事業として)
    平成21年度東京都文化発信事業助成、アサヒビール芸術文化財団

    Theatre MOMENTS オセロー

    またもや宣伝で申し訳ない。

    今度はオセローです。というか、久しぶりのmomentsです。

    なかなか他では見られないオセローが見られます。

    稽古見てるけど、素でおもしろいと思います。

    見たことないシェイクスピアになってます。あ、シェイクスピア見にくると思わないでね。

    moments的解釈のオセローです。ここ大事。

    フィジカルシアターでお送りしております。

    よろしければぜひ。というか、本公演の照明やるの久しぶりなので、観にきていただきたい。ぜひ。

    以下、ホームページより、無断転載。(笑)

    タイムテーブル

    2009.11 20(金) 21(土) 22(日) 23(月) 24(火)
    14:00

    18:30

    19:30

    ※ 記載時間は開演時間です。
    ※ 開演時間の30分前より受付開始、開場いたします。
    ※ 上演時間は約90分を予定しています。


    チケット料金

    席種 前売 当日
    自由席 3,000円 3,500円
    指定席 3,500円 なし
    高校生以下 2,000円 2,500円

    ※ チケットはすべて日時指定となります。

    チケット予約

    お得なチケット

    指定席

    見やすい指定席を枚数限定でご用意!開演時間には遅れずにご来場ください。

    ※指定席をご予約のお客様でも、開演時間をすぎてからのご入場の場合、ご指定のお席にご案内できない場合がございます。

    リピーター割引

    2回目以降ご観劇の際、受付時に『オセロー −上手な不安の育て方−』の半券をご提示いただければ自由席1500円・指定席2000円にてご観劇いただけます。但し、受付時、公演に関しての超簡単ウルトラクイズを出します。

    スタッフ

    IMAGINATION:all members
    音響:寿島 宅弥 照明:伊藤 馨 舞台監督:小川 信濃
    音響オペ:伊藤 秀明 衣装:有島 由生 宣伝美術:下元 貴心
    舞台写真:prayer ビデオ撮影:株式会社キャット
    WEB:まさ&マツタケ 振付協力:梅木 やすよ
    稽古アシスタント:矢ヶ部 妙子 木村 実可
    協力:J.CLIP, テアトル・エコー(放送映画部), プロダクション・タンク,
    俳協, 横佩 彩

    製作:THEATRE MOMENTS

    最近の舞台写真。

    最初の2枚はブディストホールでの公演。
    パンプキンコーチの桃は匂えど、桜散り君は舞うから、2枚。
    こう見ると舞台が狭いなぁ。額縁ありなので、明かりが明るいな。全体的に。

    IMAG0265

    桃は匂えど、桜散り君は舞う2

    お次は、劇団桃唄309から「死すべき母の石」
    新しい劇場は、なんだかいろんなことがまだ隠されていて、それも楽しみの一つの公演でした。
    Bar NO WHERE

    MSTN2

    最後は青年団の企画公演。「交換」
    各幕ごとに1枚ずつ。
    なかなかいい絵が撮れてる。
    leki

    Lui marthe Leki

    marthe

    別に遊んでるわけではないのよ。どちらかというと、まじめに資料。
    でも、せっかくなのでアップしてみた。
    来週からも3本立て続けにお送りするので、気が向いたらまた。

    青年団国際演劇交流プロジェクト2009 『交換』l'Echange

    てなわけで、この次の僕の仕事。
    趣はガラリと変わって、まったく違う感じのものをやります。
    よろしければ是非。

    席数が少ない公演になりそうなので、早めの予約。早めに劇場へ。

    原作:ポール・クローデル
    演出:フランク・ディメック
    クローデルの『交換』はすでにその本質において日本社会のメタファーなのだ。
    ―外交官として世界各地を歴任し、日本にも1921-27駐在、『真昼に分かつ』『繻子の靴』で知られる劇作家ポール・クローデルの『交換』に挑みます。演出は、2007年に『ソウル市民1919』(作・平田オリザ)をマルセイユ国立演劇センターにて上演し好評を得た、南仏マルセイユの鬼才フランク・ディメック。斬新かつスタイリッシュな演出により、日仏コラボレーションの新たな可能性を探ります。

    “l’Echange”(『交換』)2003年
    原作:ポール・クローデル
    演出:フランク・ディメック
    ラ・フリッシュ・ラ・ベル・ドゥ・メ劇場(マルセイユ)
    プロフィール 【フランク・ディメック】
    演出家。Cie Le Théâtre de Ajmer主宰。1970年生まれ。
    2006年フランス政府の支援を受け日本と韓国に5ヶ月間滞在、reset-Nの夏井孝裕と『Adagios』を共同制作。こまばアゴラ劇場とマルセイユのラ・フリッシュ・ラ・ベル・ドゥメ劇場で上演するなど、アジアのアーティストとのコラボレーションを精力的に行なっている。また自身の演出作品の美術を担当するなどアート性の高い現代的な演出には定評がある。クローデルの『交換』を演出するのは、2003年Cie Le Théâtre de Ajmerの俳優たちとの製作に続き2度目となる。

    http://www.theatredeajmer.com

    出演 川隅奈保子 島田曜蔵 福士史麻 綾田將一(reset-N)
    スタッフ 原作戯曲邦訳:米谷ゆかり 上演台本作成:平野暁人 ドラマターグ:小里清(フラジャイル) 舞台美術:青木拓也、フランク・ディメック、セルジュ・ドゥローム 衣裳:すぎうらますみ  照明:伊藤馨(terrace) 舞台監督:中野聡 通訳:平野暁人 宣伝美術:京 制作:『交換』制作部 制作協力:兵藤公美 日仏コーディネート:横山優 芸術監督:平田オリザ
    日時
    10月29日 木 19:00
    30日 金 19:00▼
    31日 土 19:00
    11月1日 日 15:00▼◎
    2日 月 19:00▼
    3日 火 15:00
    受付開始=開演40分前
    開場=開演20分前
    上演時間2時間30分 ※休憩はございません

    ▼= アフタートーク
    終演後、ゲスト・演出家・俳優によるアフタートークを行います。
    10/30(金) 多田淳之介(演出家 東京デスロック主宰/青年団演出部)
    11/1(日) 山内健司(俳優 青年団)
    11/2(月) 前田司郎(作家 五反田団主宰)

    ◎= 託児サービスあり(要予約)

    料金:0・1歳児 2,000円 2歳児以上 1,000円
    0120-788-222(営業時間:土・日・祝日を除く10時~12時、13時~17時)
    ※ご観劇の予約とは別に上記連絡先までお申し込みください。
    託児サービスについて
    料金 日時指定・全席自由・整理番号付
    予約・当日共:3,000円

    *本公演は芸術地域通貨ARTS(アーツ)をご利用いただけます。
    (ARTSとは、桜美林大学内の演劇施設で施行されている地域通貨です。1ARTS=1円で使用できます。)
    チケット
    発売日 2009年8月16日(日)
    チケット
    取り扱い 青年団 03-3469-9107 http://www.seinendan.org
    お問い合わせ 青年団 03-3469-9107 http://www.seinendan.org
    劇団webサイト 青年団 http://www.seinendan.org

    ラストスパート 劇団桃唄309「死すべき母の石」

    次の仕事の図面を描き終えて、寝る前に後12時間ちょっと開演してしまうけど、宣伝。

    ほんとに終わるのが惜しい。でも、始まって終わるのが演劇の妙味だとも思う。今日しかない公演と明日しかない公演。

    まだ観てない人はぜひ。

    一度観た人も、二度観た人も絶対何か発見があるから、観て欲しいんだったら。

    公演ブログ http://www.momouta.org/blogs/mstone/

    劇評が載ってたので。http://bit.ly/CSDFW

    テアトルBONBONオープニングシリーズ
    ■劇団桃唄309公演
    「死すべき母の石」
    戯曲・演出 長谷基弘

    ~~~~~~~~~~
    久しぶりに実家に。
    鍵を開け、入ると、そこには一人暮らしの老母の遺体が。
    大都市のなかでは目立たない、きわめて小さな殺人。
    短く報道され、翌日には忘れられてしまうような。
    しかし、誰が? なぜ?
    人々の善意と悪意が交錯する。
    真相を解き明かしていく過程で、
    さすべきでない光が、都市の暗部を照らしていく。
    犯人は東京。
    ~~~~~~~~~~

    ■出演
    吉原清司/森宮なつめ
    吉田晩秋/山口柚香
    佐藤達/貝塚建
    國津篤志
    洪明花(ユニークポイント)
    澤唯(projectサマカトポロジー)
    竹田まどか/あらきひとみ
    井坂浩/スガナミ(地球割project)

    ■会場
    テアトルBONBON
    (中野、ザ・ポケットの横道を挟んだ向かいに新設された新しい劇場です!)

    ■タイムテーブル
    10月
    25日 15時
    ■チケット< 全席指定>

    一般前売り・予約3000円/当日3500円
    学生前売り予約当日2000円
    小学生前売り予約当日1000円
    R7-PG16
    ※ご予約のお客様には当日受付にてご精算承ります。
    ※学生・小中高生券はMRco.のみのお取り扱いとなります。
    ※学生の方は受付にて学生証をご提示ください。
    ※小学生以上のお客様からご覧いただけます。
    ※小学生のお客様は保護者の方と一緒にご来場ください。

    電話・FAX
    MRco.
    Phone: 090-2916-1739
    FAX: 03-5497-6128
    専用E-Mail
    mrco@m8.dion.ne.jp

    <メール・電話・FAXでのお申し込み方法>

    (1)お名前/(2)公演の日時・券種・枚数/(3)ご住所/(4)ご連絡先電話番号をお知らせください。

    後2日 ■劇団桃唄309公演 「死すべき母の石」

    久方更新もまだ宣伝。
    後、2日なのだよ。
    舞台は東京。
    しかも、中野近辺がモデル。中野在住の方、ぜひ。
    ちっさい劇場にぎゅぎゅっと詰め込んでお送りしています。後3回の公演で終わっちゃう。
    すげーいい出来だから観てほしい。ほんとに。東京に居る人は見たことや感じたことがあるものがいっぱい流れていく。
    観に来て、お願い。

    公演ブログ http://www.momouta.org/blogs/mstone/

    劇評が載ってたので。http://bit.ly/CSDFW

    テアトルBONBONオープニングシリーズ
    ■劇団桃唄309公演
    「死すべき母の石」
    戯曲・演出 長谷基弘

    ~~~~~~~~~~
    久しぶりに実家に。
    鍵を開け、入ると、そこには一人暮らしの老母の遺体が。
    大都市のなかでは目立たない、きわめて小さな殺人。
    短く報道され、翌日には忘れられてしまうような。
    しかし、誰が? なぜ?
    人々の善意と悪意が交錯する。
    真相を解き明かしていく過程で、
    さすべきでない光が、都市の暗部を照らしていく。
    犯人は東京。
    ~~~~~~~~~~

    ■出演
    吉原清司/森宮なつめ
    吉田晩秋/山口柚香
    佐藤達/貝塚建
    國津篤志
    洪明花(ユニークポイント)
    澤唯(projectサマカトポロジー)
    竹田まどか/あらきひとみ
    井坂浩/スガナミ(地球割project)

    ■会場
    テアトルBONBON
    (中野、ザ・ポケットの横道を挟んだ向かいに新設された新しい劇場です!)

    ■タイムテーブル
    10月
    24日 14時★
    19時30分
    25日 15時
    ★の回終了後バックステージツアー(要予約・無料)

    ■チケット< 全席指定>
    一般前売り・予約3000円/当日3500円
    学生前売り予約当日2000円
    小学生前売り予約当日1000円
    R7-PG16
    ※ご予約のお客様には当日受付にてご精算承ります。
    ※学生・小中高生券はMRco.のみのお取り扱いとなります。
    ※学生の方は受付にて学生証をご提示ください。
    ※小学生以上のお客様からご覧いただけます。
    ※小学生のお客様は保護者の方と一緒にご来場ください。

    桃唄チケットサービスWeb
    只今発売中!
    →チケット販売ページ http://www.momouta.org/mts/200910motherstone/
    電話・FAX
    MRco.
    Phone: 090-2916-1739
    FAX: 03-5497-6128
    専用E-Mail
    mrco@m8.dion.ne.jp
    電子チケットぴあ
    0570-02-9999(397-426)

    <メール・電話・FAXでのお申し込み方法>
    (1)お名前/(2)公演の日時・券種・枚数/(3)ご住所/(4)ご連絡先電話番号をお知らせください。
    ※09月27日(日)以降にお申し込みいただきました際は、一律ご予約扱いとして承ります。

    観に来てほしいぞ。「死すべき母の石」

    どうも伊藤馨です。

    僕のホーム劇団の「劇団桃唄309」の公演が明後日からあります。

    自分が作れる一番の明かりが作れてると思います。

    なので、どうしても観に来てほしい。芝居はもちろん面白いから。

    といっても明かりはまだ出来上がってないのだけど。

    バックステージツアーでは、僕も明かりのことを少し話したりすると思います。

    今回は新しい劇場の杮落としということもあって、新しい空間とのコラボレーションも楽しくやってます。

    では、劇場で。

    公演の詳細情報は下記。
    劇団のホームページは、http://www.momouta.org

    公演情報は、http://www.momouta.org/products/200910motherstone/

    公演用ブログは、http://www.momouta.org/blogs/mstone/

    テアトルBONBONオープニングシリーズ

    ■劇団桃唄309公演
    「死すべき母の石」
    戯曲・演出 長谷基弘

    ■会場 テアトルBONBON

    (中野、ザ・ポケットの横道を挟んだ向かいに新設された新しい劇場です!)

    ~~~~~~~~~~
    久しぶりに実家に。
    鍵を開け、入ると、そこには一人暮らしの老母の遺体が。
    大都市のなかでは目立たない、きわめて小さな殺人。
    短く報道され、翌日には忘れられてしまうような。
    しかし、誰が? なぜ?
    人々の善意と悪意が工作する。
    真相を解き明かしていく過程で、
    さすべきでない光が、都市の暗部を照らしていく。
    犯人は東京。
    ~~~~~~~~~~

    ■タイムテーブル

    10月
    15日 19時30分
    16日 19時30分
    17日 14時★
    18日 15時
    19日 19時30分
    20日 休演日
    21日 14時
    22日 19時30分
    23日 14時
    19時30分
    24日 14時★
    19時30分
    25日 15時
    ★の回終了後バックステージツアー(要予約・無料)

    ■出演
    吉原清司/森宮なつめ
    吉田晩秋/山口柚香
    佐藤達/貝塚建
    國津篤志
    洪明花(ユニークポイント)
    澤唯(projectサマカトポロジー)
    竹田まどか/あらきひとみ
    井坂浩/スガナミ(地球割project)

    ■チケット<全席指定>
    一般前売り・予約3000円/当日3500円
    学生前売り予約当日2000円
    小学生前売り予約当日1000円

    ■お得な割引システム
    ・はじめて割 10/15 16 19 21の4ステージ、桃唄を初めて観るお客様と二人で
    ご来場いただくと1名様分が無料になります。
    初めて同士でも利用できます(1名様分が無料。)
    ※はや割とはじめて割は併用できません。
    ・おか割 本公演もしくは併設ワークショップ発表会をご覧いただいた方全員に
    500円のキャッシュバッククーポンをプレゼント。