Posts from 1月 17th, 2010.

Twitter Updates for 2010-01-17

  • TomTom Navigator Display Problem on TP2 – Hi everybody, I searched the forum and couldn't readily find anything … http://ow.ly/16m2XV #
  • @hidepon_mory うーん。音楽ならないですね。なんなのでしょ? in reply to hidepon_mory #
  • 確かにいかん。アウトサイドなことは社会の中ではいかん。RT @mloge: 喫茶店で違法ダウンロードの話をエラそーにでけー声でしているヤツらがおる。その話題をしたくばコソコソやれ。が、罪の意識も作り手への尊敬も、皆無なんだろうなぁ。 #
  • SuperDテーマファイルに日本語フォントを追加したもの。テスト終わったのでUP. http://www.mediafire.com/file/whzhucmzynn/CRv0.3white-JP-update.zip #androidjp #ht03a #
  • @pata_sir いえいえー。 in reply to pata_sir #
  • 電池の減りとか考えるとSuperD1.6は日常使うにはちょっと厳しいかも。1.2なら、なんとか常用できるかな。Dwangが枯れてきててテーマもいっぱいあるからな。それもいいのだけど。悩む。ブラウザ次第かな。 #ht03a #androidjp #superd #dwang #
  • テーマ移行のためにバックアップをしているのでした。ふむ。 #
  • @lorenzoland もうかなりだめです。電波が悪いと完全にアウトでした。一日もたないです。なので、常用からは外そうかと。 in reply to lorenzoland #
  • @babanoa がんがれー。 in reply to babanoa #

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Android SDKのセットアップとADB Shellの起動について

    ダウンロード

  1. Android SDKのダウンロードサイト にアクセスします。
  2. windows用の
Platform Package Size MD5 Checksum
Windows android-sdk_r04-windows.zip 23069119 bytes c48b407de852ba483869f17337e90997

をダウンロードします。

    インストール

  1. 同意を求められるので。I agreeのチェックボックスをチェックしてダウンロードします。
  2. SDKを置きたい場所に解凍します。Ex.私の場合は面倒なので、C:ドライブの直下においています。解凍すると、「android-sdk-windows」という名前のフォルダができます。これも後で面倒なので、リネームして、「android-sdk」という名前にしました。

    セットアップ

  1. マイコンピュータを右クリックして、プロパティを選択します。
  2. 「詳細設定」のタブを開いて、「環境変数」をクリックします。
  3. 「システム環境変数」の中から、「path」という項目を選択して、「編集」をクリックします。
  4. 変数値の最後の部分にandroid-sdk置いた場所を書き込みます。私の場合はこのようになります。「;C:\android-sdk-windows\tools パスの前に「;」を入れてください。入力後にOKを押してウィンドウを閉じてください。
  5. ウィンドウズメニューの中の「プログラム」の「アクセサリ」の中に「コマンドプロンプト」を起動します。
  6. 起動したら「path」と書き込んでEnterキーを押します。 そこに先ほど書き込んだpathが出てくれば、セットアップはおしまいです。

    USBドライバーについて

USBドライバーが今のSDKにはついてきません。
なので、ここに置いておきますので必要な場合は落として使ってください。
http://www.4shared.com/file/198641545/669630c7/usb_driver.html別ウインドウ
zipファイルになっていますので、これをAndroid-SDKの中に解凍してください。
「usb_driver」というフォルダができます。
android本体の「アプリケーション」から、「開発」の中の「USBデバッグ」のチェックを選択します。
USBケーブルで、androidを接続します。
ここで「新しいデバイスが見つかりました」と出てきたら、「一覧または特定の場所からインストールする」を選択します。
「次の場所で最適のドライバを選択する」を選択します。
先ほどのパスと同じ場所(ex.C:\android-sdk-windows\usb_driver)を選択します。
これでデバイスのドライバがインストールできます。

正しいインストールの仕方は、
SUN JAVAのサイトにいきます。
http://java.sun.com/javase/downloads/index.jsp別ウインドウ
Java SE Development Kit (JDK)を選択します。
サイトの手順に従って、ダウンロードして、JDKをインストールします。
出来たら、「コマンドプロンプト」で「android」と打って実行します。
「Android SDK and AVD Manager」が起動します。
「Available Packages」を選択してします。
一番下にある、「Display Update Only」がチェックされていたら、チェックを外します。
「Reflesh」をクリックすると「USB Driver Package」が出てきます。
これをチェックして、「Install Selected」をクリックするとUSBドライバーがAndroid-SDKの中に「usb_driver」の名前でインストールされます。
後は、上記のやり方と同じです。

adb shellの起動について

  1. 「コマンドプロンプト」で、「adb.exe」を実行します。*そのままファイルを実行すると画面が一瞬出て消えてしまいます。
  2. adbコマンドの一覧が出てきます。
  3. android本体の「アプリケーション」から、「開発」の中の「USBデバッグ」のチェックを選択します。
  4. USBケーブルで、androidを接続します。
  5. 「コマンドプロンプト」で、「adb shell」を実行します。
  6. これで「adb shell」が起動します。

*これとは別のやり方で、ウィンドウズメニューの「ファイル名を指定して実行」を選択して、「adb shell」と入力して実行するとadb shellが起動します。一回起動した後だとそちらの方が便利かもしれません。

      後は、お好きに使ってみてください。

    とりあえず。今日はここまで。