Posts from 4月 2009.

たまにはぶらつく

雨は嫌いだ。
んでも、ちょっと用事があって外に出る。
自転車は今日はお休み。
雨の中は怖いからね。

んで、見かけたのが、こいつ。
3個並んでる整流器(?)普通、電柱にくっついているもんだと思うんだけど。なぜか3個並んでた。
不思議だ。

天気悪いから手ブレがひどいな。
横からみるとこんな感じ。
地震がきたら飛びそうだ。

公園の遊具のデザインって誰が考えるんだろう。
不思議だ。
特にピンクのやつ。
僕らが子供のころの未来はこんな感じだったような気がする。
友達の来ない雨の日は、こいつらはきっと嫌いなんだろうな。

気になってるお店。
近いんだけど、なんか不定期に休みになっててなかなかいけない。
カフェがついてるらしいので、いいかも。
とは思っても、家でコーヒーを入れてしまう。
焙煎がいいコーヒー豆を扱ってるお店が近所にあるっていうのはそれはそれで贅沢な悩みだ。

雨のおかげで思いもよらずメラマシンと化した外の照明。
コジマ電気の癖に格好いい感じになってる。
あ、メラだ。なんて思うのは照明さんだけだよな。。。

見れば見るほどいい。
雨がポチポチ当たるからそのせいもあって、ほんとにいいメラになってる。

ふくろ-

今日からうさぎ庵初日
青年団リンク・うさぎ庵公演Vol.7『7歳の孫にジンを2杯飲ませた祖母』

米国ミネソタ州で実際に起こった小さな事件。「47歳で祖母と呼ばれる女は、いったいどんな人生を歩んだら、いたいけな少女の唇にジンの入ったグラスを近づける行為に及ぶのか。」事件の切れ端からインスパイアされた妄想力が、リアルを越えた不可思議な迷宮に観客を誘います。青年団リンク・うさぎ庵の工藤千夏が描く、女達の人生、演劇ならではの虚構。どうぞご期待ください。

作・演出工藤千夏
出演天明留理子 鄭亜美 畑中友仁 水下きよし(花組芝居)
スタッフ舞台監督・衣裳=有賀千鶴
音響=藤平美保子
照明=伊藤馨
舞台美術=濱崎賢二
オブジェ=山下昇平
制作=木元太郎
宣伝美術=Griffe inc.(工藤規雄+村上和子)
宣伝写真=佐藤孝仁
宣伝美術スタイリスト=山口友里
総合プロデューサー=平田オリザ
公演日時開演時間
2009年4月
2日 木 19:30
3日 金 19:30★
4日 土 15:00 19:30★
5日 日 15:00★
6日 月 15:00 19:30
受付開始は開演の40分前、開場は開演の20分前。
★=ポストパフォーマンストーク
終演後にうさぎ庵・工藤千夏とゲストによるポストパフォーマンストークを行います。
ゲスト: 
3日(金)19:30=坂手洋二(燐光群・主宰)
4日(土)19:30=谷山浩子(シンガーソングライター)
5日(日)15:00=畑澤聖悟(渡辺源四郎商店・店主)
チケット料金日時指定・全席自由・整理番号付
予約
一般 2,500円
学生 2,000円
当日
一般 3,000円
学生 2,500円

*未就学児はご入場いただけません。
*本公演は芸術地域通貨ARTS(アーツ)をご利用いただけます。
(ARTSとは、桜美林大学内の演劇施設で施行されている、地域通貨です。1ARTS=1円で使用できます。)
チケット発売日2009年2月7日(土)予約受付開始
チケット取り扱い
青年団
03-3469-9107
http://www.seinendan.org(オンライン予約あり)
劇団webサイトうさぎ庵 http://usagi-an.com
その他企画制作 青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
主催 (有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
協力 花組芝居、燐光群、渡辺源四郎商店、コンドウケイコ事務所



写真はなんなのかはひみつ

まったく関係ないが所用で池袋へ


池袋を歩いていたら、三越が閉店することを知る。
結構切ない。
このライオンの上に乗って写真を撮ったなぁ。
たぶん都内の三越の主なライオンには乗ってるんじゃないかなぁ。。。